東京・銀座の「伊東屋」さんに行くと、
新たなモノとの出会いがあります。

今回は、現在9Fギャラリーで開催中(会期:5月12日〜24日)の
「蒔絵の万年筆」という展示を観にいきました。

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最近、蒔絵のデザインにちなんだお仕事もさせていただいているので
とても参考になる展示でした。

万年筆のボディ全体に描かれた細かなグラフィックは
実に精巧で美麗です。
お値段が一本数百万円というようなものまであって、すごい・・・です。

日本人ならではの感性と技術の融合が感じられる逸品です。


▼蒔絵の万年筆 - 美しい日本の伝統 -
http://www.ito-ya.co.jp/